3.27.2012

NIKE 6.0 Blazer Mid

深夜に駅前で若者3人が篠田麻里子さんの事を


話しておりました。



真剣に皆さん「麻里子様が…。」と

何度も言い合っておりました。


僕も麻里子様と言う事にします。




嘘です。


それでは商品紹介です。








NIKE 6.0
Blazer Mid

NIKE 6.0(ナイキ シックス ポント ゼロ)からBlazer Mid(ブレイザー ミッド)のご紹介です。
NIKE 6.0の6.0という数字は、
ナイキ6.0でサポートする6つのシーン、
バイク・サーフ・スノー・スケート・ウェイク・インラインのアクティブスポーツを表した数字です。
ナイキ6.0は、6つのフィールドを自由自在にかけめぐる
新世代のパフォーマーの為のプロダクトラインになります。

といったコンセプトラインで、
NIKEのスケートボーディングライン、
NIKE SBともコンセプト的には近い様に思います。

コチラは一見NIKE VNTG(Vintage)シリーズのBlazerと思う程、
アッパー部分のスエードの質感や色味、
そしてヒールに配されたロゴのディテール等、
ヴィンテージシリーズを思わせるの様なデザインとなっておりますが、
実は上記に記す様なNIKE 6.0の商品となっており、
アクティブスポーツ向けへアップデートされたモデルになります。

Blazerと言えば、元はバスケット様に発売されたモデルですが、
70年代後半から80年代に当時はVANS(バンズ)等がスケートシューズの定番だった時代、
70年代のスケートムーブメントを描いたドキュメンタリー映画、
「LORDS OF DOGTOWN(ロードオブドッグタウン)」でも当時の映像が再現されておりますが、
主人公の一人TONY ALVA(トニーアルバ)が愛用し、
1979年のヨーロッパツアーで着用していた事でも有名で、
更には「THRASHER MAGAZINE(スラッシャーマガジン)」の創刊号のイラストに使用された事で
活躍の場をバスケットコートからストリートへと拡大したモデルでもあります。

Blazerは元々ソールに耐久性に優れる事から
スケートボードやピスト(フィックスドバイク)等のアクションスポーツでも広く使用れている
バルカナイズドソールの組み合わせからなるシューズになりますので、
スケートシューズにも充分対応する仕様となっております。

色味も良く、クラシックなシルエットを残しておりますのでシルエットも良く、
スタイリングも幅広く、
ルーズなパンツからスキニーシルエットのパンツ、
ショートパンツにまで幅広く合わせて頂けますし、
パンツの種類もデニムからチノ、カーゴパンツまで本当に何にでも合わせて頂けます。

こちらの商品は日本では未発売のモデルとなりますので、
他の人と被る事もあまり無い辺りも、
普通のBlazerに見えてちょっと違うと言った所もポイント高いかなぁと思います。

是非是非オススメでございます。
いかがでしょうか?


size 10 1/2 (28.5)
color RED × WHITE
price ¥13,440- SOLD ありがとうございました。

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